意地悪な君は私の初彼

「いたっ..」


テントを、建ててると手を引っ掛ける


「美緒、大丈夫か?!」



た、龍樹...


「う、うん...///」



「血、でてる」



「ちょっ...///龍樹!?」



龍樹はその指を舐める