部活男子との恋愛



「まあそうかもだけど…

柚那がいいなら

無理にとは言わないけどさ」

と美颯は何か言いたそうだったけど口を閉じた



「ありがとう


よし、美颯部活いくよー」



と私は先輩に悟られないように気合をいれた