そんな事話してるうちにあっとゆう間に家の前まで着てた 「なんか…ありがとね」 「おう!はいこれあげる」 そう言うと響くんは「じゃ」と片手を上げて歩き出した 手元を見るとポテトチップスしかも結構入ってる 「え、響くんこれいーの⁉︎」 「いーよ!それ食べて太れ」 なっ、なにあいつ! 隣の家の前でニッと笑ってる響くんに少しイラっとする 「さいってー!」 とわたしが膨れるのを見た響くんは笑いながら家の中に入っていった なんなのよほんと