「えっ?!良いんですか?!」
「大丈夫!心ちゃんの正体なんかばれないし、みんな関係ない人も来るからさっ!!」
と何故か嬉しそうな大河原は言った。
「それじゃ行きます。」
私は返事をすると作詞していた紙を整えて私はその部屋を出た。
「大丈夫!心ちゃんの正体なんかばれないし、みんな関係ない人も来るからさっ!!」
と何故か嬉しそうな大河原は言った。
「それじゃ行きます。」
私は返事をすると作詞していた紙を整えて私はその部屋を出た。

