「心!!!あんたまた作詞したの?!」
後ろから大きな声があるレコード会社から聞こえてきた。
「うん?まぁね…今回あんまし気に入ってないけど。」
しれっとした顔に叫んだ男の人は少し怒った顔をして心に言った。
「心!何で他の会社は受けてうちの会社は受けないんだ?!」
「加島社長ウルサイ…。今新作作っている最中。」
しっしっと手で猫を追い返す用に心は加島社長に言った。
「…新作ってことはうちの会社の子の為?!」
「違う。」
と即答。
ちょっとばかし、いやすごい期待をしていた社長は悲しそうな表情をして出て行った。
後ろから大きな声があるレコード会社から聞こえてきた。
「うん?まぁね…今回あんまし気に入ってないけど。」
しれっとした顔に叫んだ男の人は少し怒った顔をして心に言った。
「心!何で他の会社は受けてうちの会社は受けないんだ?!」
「加島社長ウルサイ…。今新作作っている最中。」
しっしっと手で猫を追い返す用に心は加島社長に言った。
「…新作ってことはうちの会社の子の為?!」
「違う。」
と即答。
ちょっとばかし、いやすごい期待をしていた社長は悲しそうな表情をして出て行った。

