秘密姫~世界NO1が幕末へ!?~«2»


それから私達はお母さん、お父さんと喋りながらお茶をしていた。

美「近藤さん達、今日は是非、家に泊まっていってください。」

桜「うん、そうしよ♪」

どっちにしろ、行く宛が無いもんね。

勇「じゃあそうさせて頂きます。」