空「私達の家でゆっくりしようと思って…ごめん。」 樹「空龍の奴等は、まぁいいけど…この人達誰?」 桜「京都でいろいろあって…。」 樹「ふーん……。」 みきたんが新撰組の人達を睨みつける。 男が嫌いなみきたんにとって家にたくさん男がいることは地獄に等しいことなのだろう。 新撰組「……???」 新撰組の人はめちゃくちゃ不思議にしてるし……。 なんか空気が重い………。 そして沈黙を破ったのは…。 チーン♪ 我が家のオーブン君でした。