「あるじゃないか、甘い誘惑」少しすねたようだ。あっちに行っちゃった。まあ確かに、周りから見ればなくはない‥‥かな?「こんにちは」なんていいながら入ってきたこいつだ。
「おお!優ヤッホー!」