俺の名前は秋元涼介(アキモト・リョウスケ)いつものように小学校のからのダチの 美風晴也(ミカゼ・セイヤ)と歩いていた、すると上から声がした… ?「危ない!どけて!」ビックリして上を見上げると女の子が降ってきた俺は反射的にその子を受け止めた。