「じゃあキミ、どっか行っててくれる? コレから僕達お楽しみだから」 『了解しました』 ブラッドソードは空間に消えて行った 「お楽しみって…?」 何かイヤな予感が…… 「もちろんこういうこと♥」 輝の手がスカートの中に入って来て 太股を撫で回す 「………ッ///////」