「……ん…?…はぁ~あ。おはよう優梨」 そこに寝ていたのは同じく下着姿の輝が ズザザザザザッ 布をかき集めて端っこへ後退 「…嘘? もしかして私、輝とヤっちゃたの…?」 顔が一気に青くなる 「(ニヤリ) ……昨日の優梨はエロかったなぁ……」 「いや″ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 そ、そんなの有り得ない 「ど、どどどどどこまで!!? どこまでシたの!! 最後まではしてないよね?…ねッ…!?」