大丈夫だろうか? さすがに心配 「ねぇ、輝どうして……って輝!?」 輝はいきなり私の手を掴んで歩きだした 「どうしたの輝?ねぇってば」 輝はただ黙って私を引っ張る どこに行くの? なんだか輝が怖い…… 輝は私を 人気の無いロッカールームに連れて来た