「それじゃあ、守はその子を引き渡して来て♪ 私は学校を元に戻すから」 「へ?でも……」 「よろしくね♪」 「……はい」 あはははは 汗 母恐るべし お父さんはそのまま委員会へ向かった ーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーー