「良いわけないでしょッ!!///// この腹グロ変態バカ王子!!!!! 怒」 良いヤツなんて思った私がバカだった… とりあえずここから逃げないと 「輝、はやく『み~~つけた♪』」 ドアの方を見るとあの吸血鬼の女の子がいた 『保健室にいたんだ♪ おかげで血の匂いがわからなくて 捜すの大変だったんだよ?』