そう思った瞬間、輝の唇がはなれた 「はぁ、はぁ…///////」 空気を思いっきり吸う 私の唇と輝の唇から銀色の糸がひいている それをみたら余計に恥ずかしくなって 自分でも顔が真っ赤なのがわかった 信じられない!! コイツ私のセカンドキスまでも!!