「わかってくれたみたいだね? 良かったよ」 「…この腹黒変態バカ王子め」 「何か言った?」 「…いや、何も 怒」 「じゃあ、まず 僕ことは輝ってよぶこと メアドとケー番を教えて そんで、僕が呼んだら5分以内に来ること まずはこのくらいかな?」