「私をあなた達みたいなC級吸血鬼と一緒にしないで欲しいんだけど? とりあえず、おとなしく私の血を飲んで♪」 そう言うと吸血鬼の顔がいきなり恐怖にゆがむ 『…ま、まさか貴様王族のものか!!!?』 「ピンポン♪ピンポーン♪大正解♪」