もう一度キミに恋しよう






街について、駅の近くにある

ファーストフード店に入った。


まずは席を確保する

「んー、どっか空いてるかなー?」


キョロキョロ…


『あ!あったよ~!』


ふ~良かったぁ


『注文しにいこーっ!』

「うん!」