「行かないです!止めてください!」 少し強めに言ったのに ちっとも引いてくれない… 数分くらい言い合いしていると チャラそうな人の一人が私の腕を 掴もうと、伸ばしてきてるのをみて 流石にやばいと目をつむった… …秋くん………助けて…!!!! 「…俺の彼女になにしてんの」