⁂月華⁂


その頃3人は


華「由羽陽ちゃん焦ってたねぇ」

悠「あれは笑い堪えんのに大変だった」

爽「はやく告白すればいいのに、見てるこっちがもどかしいよ」

「「言えてる」」

華「まぁ2人は心配いらないね」

「「そうだな」」

華「おやすみー」
悠「じゃあなー」
爽「またねー」



それぞれまた眠りについた