自分の身体の一部を取って君にあげる こんな嬉しいことはないんだよ 君は僕の身体に傷を入れることを嫌がるけれど 僕が君を助けることが出来る 僕にしか出来ない 見守ることしか出来なかった僕にとって朗報なんだよ?