間違い電話は恋の始まり?


「ハアハア...せんせい...やだ..たすけて

..ハア...やめて..ハアッ」

私は必死に抵抗したけど、買ったく意味は無かった


もう私は下着だけの姿だった

「ねえ...グスッ...ごめんなさい..やめ んっ..んあ...ハアん..息が..んできな..」


「ちょっと黙っててね」

そう聞こえた後、先生は銀色の何かをつかみ私の後頭部を殴った