葵「ではこれはどうですか?豊玉さん?(笑」
土方「な…」
総司「プッ(笑」
総司、土方以外「……?」
沖田さんは知ってるんだ…ほかのみんなは知らないみたい
葵「こんな俳句知ってますか?
梅の花 一輪咲いても 梅は梅」
土方「んな…」
総司「あははははは!!君最高だね」
葵「これ結構効き目あるんですね…
ほかも行ってみましょう
春の草 五色までは 覚えけり とか
人の世の ものとは見えぬ 桜の花とかありますよね(笑」
土方「も…もういいだろ」
あおい「他に―
しれば 土方「わーた、未来から来たって認める」有難うございまーす」
やっと認めたか
近藤「ところで、葵君は行くところはあるのか?」
あ…そういえば…
葵「ありません…」
どうしようかな?野宿とかするかなー
近藤「そうか…なら、ここに住むといい!」
葵「いいんですか?」
近藤「良いも何も、あたりm土方「待て待て待て、近藤さん
こんな剣も使えねぇようなガキ置いとけねぇよ」」
剣も使えねぇ…だと?

