「げっ」 「?」 視線感じるってゆうから 周りを確認したら、青野先輩が かなり凝視してきてた。 ・・・・勘弁してよ。 「ごめん、大丈夫。 その視線に害はないと思うから」 「・・・」 目があったらにこっと笑って 教室に入っちゃったけど なんなの、あの人。 ほんとイケメンじゃなかったら ただのストーカーだっつの。