私の身体、指名手配⁉

「あーあ、美女がいるクラスに入って、
可愛い子達と、アーンなことやコーンなこと、ソーンなことしたいなー。」







大きな声で先生は呟いた。







先生と、生徒があんなことや、こんなことしたらダメだと思うけどな…










「あ、でも、保健室にきた可愛い子を、ベッドに押し倒せばなんとかなるような・・・」





先生は色々ブツブツ言っている。





真剣に、あんなことやこんなこと、
そんなことをどうやってするか考えている。




しかし、邪魔者が入った。







「おい‼学校で、そんなことするな‼
想像しただけで気味が悪い!」