私の身体、指名手配⁉

今日は悪いコトばっかりだな。





私はついでに、今日あった出来事を思い出していた。




そのとき、透がいきなり私の方を見てきっぱりと言いはなった。






「ふーん。変なやつだな。で、一応決まったが、お前んちに暫くお邪魔することになった。



勿論、良いだろう?」