まずは全部雑巾がけして… 脚立に登り上へ… グラッ 「きゃっ」 『危ない!!』 …あれ、痛くない… 目をあけると 神崎廉の顔が度アップで… あと数センチでキス出来そうな距離 「きゃっ、すいません」 『…いってぇ』 こんなに男に近づくなんて… 遠ざかろうとしたら…