服の中に違和感がある。 私の身体を撫で回す手。 「ゃ……んぁ…ゃ…。」 アイツの手と舌は止まらない。 最終手段。 ドンッ 突き放した。 「…めて………のぉ…な……。」 「なに…!」 「やめて! 他の女触った手で触らないで!」 シャワー浴びてくる。 と、それだけ残し部屋をさった。