かすみ「あ・・・・・」
私はいつもこうだ・・・
自己不満だと、物に当たる。
そうしてしばらくうずくまって
いろいろ考えて泣いてしまった。
たかがご飯のこと・・・
いや、始まったときから
ウザかった。
何で毎回私は何かしらに大して
ケチをつけられなきゃいけないのだ。
そう思うだけで周りのヤツらがうざくなってきたのは
もうあのときから・・・・
ドンドンドン!
やばい、誰か来た。
店員「何してくれてんだオラァ!」
かすみ「あの・・・すません
てかここ女子トイ・・・」
店員「黙れ!この鏡たけーんだぞ!
どーしてくれるんだ!」
あー・・・めんどくせーな
かすみ「働いてやるからよ、
それで金返す。」
店員「ふざけたこといってんじゃねーよ!
この鏡はな!世界にたった一つの
大事なものなんだぞ!」
かすみ「ハァ?んなもんを
トイレのかがみにするとか
最低なヤツだな。お前。」
店員「くっそ・・・
サッキから反省の色がねーな。
俺が反省させてやるよ。
ちょっとこっちこい!」
グィッ
かすみ「やめろ!」
ガブ!
店員「いってぇ!!!何すんじゃボケー!」
激怒して店員は私の髪を引っ張ってきた
かすみ「いたい!やめて!」
さすがにこんなでかいヤツには勝てない・・・
店員「俺が満足するまで
お前を痛めつけてやる!」
ヤバイ・・・どうしよう!
私はいつもこうだ・・・
自己不満だと、物に当たる。
そうしてしばらくうずくまって
いろいろ考えて泣いてしまった。
たかがご飯のこと・・・
いや、始まったときから
ウザかった。
何で毎回私は何かしらに大して
ケチをつけられなきゃいけないのだ。
そう思うだけで周りのヤツらがうざくなってきたのは
もうあのときから・・・・
ドンドンドン!
やばい、誰か来た。
店員「何してくれてんだオラァ!」
かすみ「あの・・・すません
てかここ女子トイ・・・」
店員「黙れ!この鏡たけーんだぞ!
どーしてくれるんだ!」
あー・・・めんどくせーな
かすみ「働いてやるからよ、
それで金返す。」
店員「ふざけたこといってんじゃねーよ!
この鏡はな!世界にたった一つの
大事なものなんだぞ!」
かすみ「ハァ?んなもんを
トイレのかがみにするとか
最低なヤツだな。お前。」
店員「くっそ・・・
サッキから反省の色がねーな。
俺が反省させてやるよ。
ちょっとこっちこい!」
グィッ
かすみ「やめろ!」
ガブ!
店員「いってぇ!!!何すんじゃボケー!」
激怒して店員は私の髪を引っ張ってきた
かすみ「いたい!やめて!」
さすがにこんなでかいヤツには勝てない・・・
店員「俺が満足するまで
お前を痛めつけてやる!」
ヤバイ・・・どうしよう!
