美空side
怜と話した後この勢いがあるうちにと
夏を呼んだ…
夏はついて来てくれた
私は夏に真剣に
『ごめんね!!呼び出して
夏にどうしても伝えたい事があって
夏が前に駅に待っていてくれた日私は夏を避けてごめんね!!
霧島先輩のこともちゃんと自分で夏に話さないでごめんね
夏に嫌われたくなかったの…
軽蔑されたくなかったのそれが怖かったの…でも、夏が噂を信じたとき私は夏だけは私を信じてくれるって何も話さないでいたくせに都合よく考えてたの…
ごめんなさい…いまさらおそいけど、ずっと後悔してた…ずっと謝りたかったの…前みたいに戻れなくてもいい私が悪いんだから…
でも、気持ちは伝えたくて…
それと、私はやっぱり怜が好き!もう、隠したくないの自分の気持ち…』
って言うと夏は笑った
『美空謝らないといけなかったのは…
私だよ!!
美空の事信じてあげないで、軽蔑して、本当の事知らなかったっていっても、中学の時の美空の様子をしていたのに…私は…噂話をしんじて、美空にひどいことした…
本当にごめんね
美空が謝ってきたくれて本当に嬉しい!!私たちまた友達になれるよね!?』
って泣きながらいってくれて
私も夏に
『バカ~夏を友達じゃないなんていうわけないじゃない…
あのとき黙って何も聞かずに一緒にいてくれたじゃない!!
夏は私の親友だよ
ありがとう夏』
って言うと夏は笑顔になって
『美空怜くんともう一度やり直しなよ
私の変な嫉妬で二人はうまくいかなかったんでしょ!?
私今ね同じ部活の人と付き合ってるのだから気にすることないからね!!』
っていってくれて
私も今の気持ちを話した
今日ちゃんと伝えたいと思っていることを…
夏は背中を押してくれた♪
私たちは前に進めた♪
ごめんねそしてありがとう
これからもよろしくね夏!!
私たちは笑顔になって皆のとこに帰った
怜と話した後この勢いがあるうちにと
夏を呼んだ…
夏はついて来てくれた
私は夏に真剣に
『ごめんね!!呼び出して
夏にどうしても伝えたい事があって
夏が前に駅に待っていてくれた日私は夏を避けてごめんね!!
霧島先輩のこともちゃんと自分で夏に話さないでごめんね
夏に嫌われたくなかったの…
軽蔑されたくなかったのそれが怖かったの…でも、夏が噂を信じたとき私は夏だけは私を信じてくれるって何も話さないでいたくせに都合よく考えてたの…
ごめんなさい…いまさらおそいけど、ずっと後悔してた…ずっと謝りたかったの…前みたいに戻れなくてもいい私が悪いんだから…
でも、気持ちは伝えたくて…
それと、私はやっぱり怜が好き!もう、隠したくないの自分の気持ち…』
って言うと夏は笑った
『美空謝らないといけなかったのは…
私だよ!!
美空の事信じてあげないで、軽蔑して、本当の事知らなかったっていっても、中学の時の美空の様子をしていたのに…私は…噂話をしんじて、美空にひどいことした…
本当にごめんね
美空が謝ってきたくれて本当に嬉しい!!私たちまた友達になれるよね!?』
って泣きながらいってくれて
私も夏に
『バカ~夏を友達じゃないなんていうわけないじゃない…
あのとき黙って何も聞かずに一緒にいてくれたじゃない!!
夏は私の親友だよ
ありがとう夏』
って言うと夏は笑顔になって
『美空怜くんともう一度やり直しなよ
私の変な嫉妬で二人はうまくいかなかったんでしょ!?
私今ね同じ部活の人と付き合ってるのだから気にすることないからね!!』
っていってくれて
私も今の気持ちを話した
今日ちゃんと伝えたいと思っていることを…
夏は背中を押してくれた♪
私たちは前に進めた♪
ごめんねそしてありがとう
これからもよろしくね夏!!
私たちは笑顔になって皆のとこに帰った

