次の朝私が目を覚ますとまだ、
怜は寝ていた…
『怜!怜!りょーう!!』
いつもなかなか起きない怜…
私は怜の顔を見た
いつみても
本当に整ったきれいな顔…
全てが完璧だった…
怜の目も鼻も口も…
私は怜の口にキスをおとした…
そのとき…
怜が目を冷ました
『み く…』
って一瞬驚きながら微笑んだ…
『ごめん…
あんまりきれいだからつい』
て、私が慌てて言うと
怜が眠そうな顔で
『美空に綺麗だなんて
言われるなんて恐縮だな』
って笑った
私は笑って
『なにいってんの…
怜に言われる方が恐縮だよ』
って言うと
怜が抱き締めてきて
『美空は、どんだけなんだよ…
お前は誰よりもかわいいのに…
もっと自覚するべきだな』
ってわらい
『他のやつの目が美空に向くだけで嫉妬してる俺のみにもなれっーの』
ってきた…
私は大笑いした
『あははぁ~
怜がそういってくれるだけで私はかなりうれしいよ
でもね…
私の方が怜が他の人に、みられるの嫌なんだから…』
ってプーとふくれた…
それから私たちは朝食を済ませて
支度をしてサウンドオブミュージアムを目指した♪
怜は寝ていた…
『怜!怜!りょーう!!』
いつもなかなか起きない怜…
私は怜の顔を見た
いつみても
本当に整ったきれいな顔…
全てが完璧だった…
怜の目も鼻も口も…
私は怜の口にキスをおとした…
そのとき…
怜が目を冷ました
『み く…』
って一瞬驚きながら微笑んだ…
『ごめん…
あんまりきれいだからつい』
て、私が慌てて言うと
怜が眠そうな顔で
『美空に綺麗だなんて
言われるなんて恐縮だな』
って笑った
私は笑って
『なにいってんの…
怜に言われる方が恐縮だよ』
って言うと
怜が抱き締めてきて
『美空は、どんだけなんだよ…
お前は誰よりもかわいいのに…
もっと自覚するべきだな』
ってわらい
『他のやつの目が美空に向くだけで嫉妬してる俺のみにもなれっーの』
ってきた…
私は大笑いした
『あははぁ~
怜がそういってくれるだけで私はかなりうれしいよ
でもね…
私の方が怜が他の人に、みられるの嫌なんだから…』
ってプーとふくれた…
それから私たちは朝食を済ませて
支度をしてサウンドオブミュージアムを目指した♪

