そして、旅行の日
怜が車で迎えに来た
3泊の旅行
行き先は…私がずっといきたかった
出雲大社にサウンドオブミュージアムそれに白イルカのいるアクアス♪
それからその回りをブラブラとする予定
私は旅行前に病院で検査してもらって体調管理を、しっかりしておいた
私は元気に
『怜おはよう♪
よろしくお願いします♪』
って乗り込んだ
怜は、
ニッコリ
『おはよう!!
美空今日も元気だな♪
安全運転で、では、いきますか~』
っていった
二人で話ながら、
長い道のりこ五時間かかってやっと出雲大社についた♪
私がここで楽しみにしてたのは、紙の上にお金をのせて沈む早さで婚期が分かるって言うイケ!!
私たちは、お参りを二人ならんでして
私の願いは…
(怜のとなりにずっといられますように
もう再発しませんように…)
ちょっと欲張りだったかな…
怜は、何を願ったのかな!?
それから私たちは
例の場所に向かったそこには、若い女性の人が沢山いた…なかにはカップルも…
私たちもやってみた…
私たちより先に浮かべられたものもまだ浮いてたりするなか
私と怜のは、同じタイミングで沈んだ…
浮かべてから1分弱だった♪婚期が近いということだ…
私たちは見つめあって…
微笑んだ…
怜が
『美空腹へった』
っていってきて
私は笑いながら
『怜ってばもー空気読んでよ…』
ってふくれて見せた
怜は、ごめんって感じに笑いながら
『ごめんって、でも、腹がすいてはって言うだろ
どっか食べいこう』
って言う
私はニッコリ
『そうだね♪
何かいいとこないか回ってみようか』
って二人でてを繋いで
お店を探した
ぜんざいの美味しいお店を発見した…
私は怜に
『怜ご飯食べたらここはいろ♪』
って言うと怜は、
『美空~相変わらず甘党だな♪
わかったよまずはご飯だ』
って笑った
そして、私たちは
そばを食べた
とっても暑い日でざるそばは食べやすくて怜は、がっつり食べていた(笑)
私は半分怜に分けた
食の細さは相変わらずで…
ちょこちょこ何度も食べるって言うのが私のスタンスだった
私たちはぜんざいもたべて今日はブラブラして旅館に入った
私たちは露天風呂に入った
私がでると、出てすぐのとこに怜が壁に寄りかかって立っていた
私がこえをかけると
私の方に顔を向けて
『おせーな!!待ちくたびれた』
って笑った
私も笑って
『えーこれでも急いだんだから、怜ちゃんと洗ったの』
っていってやった…
そしたら
怜が私の首にてを回し
『美空~てめーちゃんと洗ってるに決まってるだろうが』
って
そんなやり取りも嬉しい
怜と一緒にいられるだけで幸せだった
二人でヘアに入った
そしてしばらくしてヘアに夕食が運ばれてきた
どれもこれも美味しそうだった
二人で話ながら楽しくご飯を食べて…
夜暗くなって散歩に出ることにした
怜が車で迎えに来た
3泊の旅行
行き先は…私がずっといきたかった
出雲大社にサウンドオブミュージアムそれに白イルカのいるアクアス♪
それからその回りをブラブラとする予定
私は旅行前に病院で検査してもらって体調管理を、しっかりしておいた
私は元気に
『怜おはよう♪
よろしくお願いします♪』
って乗り込んだ
怜は、
ニッコリ
『おはよう!!
美空今日も元気だな♪
安全運転で、では、いきますか~』
っていった
二人で話ながら、
長い道のりこ五時間かかってやっと出雲大社についた♪
私がここで楽しみにしてたのは、紙の上にお金をのせて沈む早さで婚期が分かるって言うイケ!!
私たちは、お参りを二人ならんでして
私の願いは…
(怜のとなりにずっといられますように
もう再発しませんように…)
ちょっと欲張りだったかな…
怜は、何を願ったのかな!?
それから私たちは
例の場所に向かったそこには、若い女性の人が沢山いた…なかにはカップルも…
私たちもやってみた…
私たちより先に浮かべられたものもまだ浮いてたりするなか
私と怜のは、同じタイミングで沈んだ…
浮かべてから1分弱だった♪婚期が近いということだ…
私たちは見つめあって…
微笑んだ…
怜が
『美空腹へった』
っていってきて
私は笑いながら
『怜ってばもー空気読んでよ…』
ってふくれて見せた
怜は、ごめんって感じに笑いながら
『ごめんって、でも、腹がすいてはって言うだろ
どっか食べいこう』
って言う
私はニッコリ
『そうだね♪
何かいいとこないか回ってみようか』
って二人でてを繋いで
お店を探した
ぜんざいの美味しいお店を発見した…
私は怜に
『怜ご飯食べたらここはいろ♪』
って言うと怜は、
『美空~相変わらず甘党だな♪
わかったよまずはご飯だ』
って笑った
そして、私たちは
そばを食べた
とっても暑い日でざるそばは食べやすくて怜は、がっつり食べていた(笑)
私は半分怜に分けた
食の細さは相変わらずで…
ちょこちょこ何度も食べるって言うのが私のスタンスだった
私たちはぜんざいもたべて今日はブラブラして旅館に入った
私たちは露天風呂に入った
私がでると、出てすぐのとこに怜が壁に寄りかかって立っていた
私がこえをかけると
私の方に顔を向けて
『おせーな!!待ちくたびれた』
って笑った
私も笑って
『えーこれでも急いだんだから、怜ちゃんと洗ったの』
っていってやった…
そしたら
怜が私の首にてを回し
『美空~てめーちゃんと洗ってるに決まってるだろうが』
って
そんなやり取りも嬉しい
怜と一緒にいられるだけで幸せだった
二人でヘアに入った
そしてしばらくしてヘアに夕食が運ばれてきた
どれもこれも美味しそうだった
二人で話ながら楽しくご飯を食べて…
夜暗くなって散歩に出ることにした

