「んっ・・。」角度を変えて何度もくっつく唇。そして唇が離れて
息を吸うとまたキスが降ってきた。瞬の舌があたしの唇をこじ開けて入ってくる。
「んっ・・・!」無意識に出てしまう声を必死に我慢する。
そして、唇が離れ、瞬の胸の中に吸い込まれた。あぁ、もうだめだ。
「瞬、大好き!」すると
「んなハズイこと言うな。子犬。」なっ・・!
「だから、誰が子っ・・!」あたしが全部言い終わる前にまたキスの雨。
「お前、マジで単純だな。」
「単純じゃなくて、せめて純粋にしてくれる?」ん?これも違うか?すると
「お前、どこにツッコんでんだよ。」と言って、瞬、大爆笑。
そして、あたしはゆっくりと目を閉じた。瞬の胸の中はやっぱり温かかった。
息を吸うとまたキスが降ってきた。瞬の舌があたしの唇をこじ開けて入ってくる。
「んっ・・・!」無意識に出てしまう声を必死に我慢する。
そして、唇が離れ、瞬の胸の中に吸い込まれた。あぁ、もうだめだ。
「瞬、大好き!」すると
「んなハズイこと言うな。子犬。」なっ・・!
「だから、誰が子っ・・!」あたしが全部言い終わる前にまたキスの雨。
「お前、マジで単純だな。」
「単純じゃなくて、せめて純粋にしてくれる?」ん?これも違うか?すると
「お前、どこにツッコんでんだよ。」と言って、瞬、大爆笑。
そして、あたしはゆっくりと目を閉じた。瞬の胸の中はやっぱり温かかった。

