ある日突然お嬢様になりました!?~単純姫と王子様の恋の物語~

「よし!瞬帰ろ?」あたしが言うと友達といても、すぐに来てくれる。

いつの間にか瞬の胸の中に顔をうめてた。

「瞬、大好き」すると、あたしの頭を撫でながらキスを落とした。

「ふっ。真っ赤。」キスを終えると瞬がそう言ってきた。

「仕方ないじゃん!」そして、家に着き、自分のベットに倒れ込んだ。

今日も疲れたなぁ。そう呟き、あたしは目を閉じた。