君は男で、私は女で。。

(笑)
よろしいですってなんだよ。


もう、こいつ、

俺のツボにはまりすぎ(笑)


俺は堪えきれなくて笑ってしまった。


しかしすぐに、失礼だと思い、

走って店の奥までいった。


「はぁ。あいつおもしれー。」


そう思いっきり笑いながら、


休憩するために、



楽屋までいった。