君は男で、私は女で。。

「やっぱりいい感じのお店だなー。
うん。俺のおもった通りだ!」


舞は喜んだ。


でも、なんか女子が多く、そのほとんどが、美女だった。



「えーと、なにがいいかなー。
沢山あったら、迷うなー。
うーーん。」


舞は沢山迷った。


そして、約10分後に、


「よし、ハンバーグにしよっと!」


と、決めて店員さんを呼んだのだった。