君は男で、私は女で。。

「ねぇー‼この2人がやればいいんじゃない?俺やりたくないし!」

舞はキラキラと目を輝かせていった。
すると

「いいねぇ〜」


沢山の敗者達が声を揃えていった。


「な、なんでですか‼私は学級委員長が舞くんだとおもって受けたのですよ!」





「そうだよ。舞ちゅぁん。君をおかずにしたらご飯何杯でもいけちゃうんだよ。」



デブとガリがいった。

「あ?しらねぇよ。俺やるって言ってないし〜♪」

舞はそんなこと関係ないしーと言わんばかりの鼻歌を歌った。



「舞ちゅぁんの鼻歌マジ吐血レベルの可愛さ!
わかりました!
舞ちゅぁんがそこまでいうならこの奧田でぶお受けましょう!」


なんか知らないが、

デブが受けてくれた。