君は男で、私は女で。。

「お、お姉ちゃん⁉」





ひかりが私に気がついた。







「ご、ゴメンね。
お姉ちゃん邪魔しちゃった、
お姉ちゃんどっか行くから、
続けてればいいよ。」









最後の方は涙声で、



なにを言ってるのか自分でも、わからなかった……