君は男で、私は女で。。

「で、なにするの?」



ちゃんとタメ語で喋った。




「お、偉いじゃん。
えーと、まずは服選びだよなー。」



そう言って彼は奥の部屋へいった。




さっきのが、まだドキドキしている。





さっきのが、まだ頭に残っている。






私は正直怖かった。。