君は男で、私は女で。。

軽く触れるだけのキス。


「ちょっ!?!」


いきなりのことで、びっくりした。


「嫌じゃないんだろ?
これくらいいいじゃん。
それともなに?もっとやって欲しかった?」


彼は笑みを浮かべていった。