「璃子……?何かあった?」 「……ううんっ!何でもないよ ちょっとお腹空いたなー、て思ってただけっ」 と笑いながら言う璃子に恭子は何も聞かず 「よしっ、今日はフルで水木使って 私は15時に上がるわ! 璃子を着付けて超絶可愛くしてやるっ!」 「えっ……お、お願いします!」 「うん、任せてっ!!」