「あのお城です。 あのお城が女王様のお城何です」 「あれが…」 確かに…女王様が住んでそうだわ… 何かいかにもお城って感じ… お城だけど… 「まぁ取り敢えず行ってみます 何かいろいろありがとうございました」 「いえいえ!また何かあれば ここにいらっしゃって下さい!」 「はい!!では…」 こうして私は女の人の家を後にした