廉さんの家は組で九条組とゆう全国No.1の組だった。 廉さんのお父さんもお母さんも優しくて私達を受け入れてくれた。 それから廉さんに族にさそわれ私と瑠樹は黒龍に入った。 喧嘩も鍛えてもらって副総長の賢治さんとも仲良くなり毎日が楽しかった。 それから夏樹と来夢が入ってきて私達4人は下っ端の中でも1番強かった。 そんなある日に左柄の族紅龍が攻めてきた。 相手わパイプや金属バットを振り回していた。 紅龍が負けそうだったとき左柄はナイフをだし廉さんのもとへ走った。