子猫な彼女は俺のもの

いや、もしかしたらわがままを言って欲しいのかもしれないな。

離れないでって
わたしだけを見てっていってくれるのを
心のどこかで待っているのかもしれない。

こんな不安?を抱えつつも俺はそれを知らないふり。

自分の本当の心の声に気づかないふり。

今日もみあと仲良くお昼ご飯を食べる。

でも、なんでかな、、、

君はいつでも俺の小さな変化にも気づくんだね。