極上-甘すぎ彼 Ⅱ



急にしん…となり…。






私はなぜか、物足りなく

寂しくなった…。










私は冬真を待つため、おとなしく布団に入る。










それから、10分ぐらい経ったか…








中々、冬真は戻ってこない…。







私は心配になって…


結局は寝れなくいつのまにか私は立って部屋をでていた。





フラフラと私は壁を触りながら歩く。












なんとか階段をおり、リビングに向かう。






そこには、冬真がいた。



冬真は水をいれている途中だった。


それから冬真は私に気づいた。






「なんでいんだっ!ベッドでねてろっていったろっ?!」


薬と水をテーブルの上に起き、冬真は
私の元へ。






私は冬真の方に歩こうとした。











だけど、急に目の前がグラッと傾いた。




「あれ……っ」








「まいっっ…!」





倒れそうになった私を支えようとした冬真。

だけど、私は冬真のほうに倒れる。


「うゎっっ!…」
冬真は驚いたらしく私を受け止めると
冬真も一緒に倒れてしまった。








どっしーん



私は床に打ちのめされることなく

下は柔らかかった。










痛くない…



「ってて…」


私は目を瞑ってしまっていたので
何がなんだかわからなかった。