それから、牧場についた。 バーベキューをするから。 でもまだお昼の時間じゃないから 少しだけ馬や羊と触れ合えることに。 それから一時間経つ。 まだ時間があるので、少しだけ自由時間をもらった。 「十二時にはバーベキューをする場所で集合するようにっ!」 それから皆は、解散した。 それと同時に手を掴まれた。 「早く行くぞ、あいつに捕まる前に…」 私の手を掴んでいたのは風くんだった。 多分…あいつって…冬真のことだよね。 私は多分、話の事だろうと思い 風くんに着いていった。