極上-甘すぎ彼 Ⅱ






それから、牧場についた。





バーベキューをするから。




でもまだお昼の時間じゃないから
少しだけ馬や羊と触れ合えることに。










それから一時間経つ。








まだ時間があるので、少しだけ自由時間をもらった。






「十二時にはバーベキューをする場所で集合するようにっ!」






それから皆は、解散した。



それと同時に手を掴まれた。





「早く行くぞ、あいつに捕まる前に…」



私の手を掴んでいたのは風くんだった。





多分…あいつって…冬真のことだよね。











私は多分、話の事だろうと思い

風くんに着いていった。