「君が麻衣だね?あらためて、
リサ先生です!!よろしくね☆」
「はぃ!!」
明るくて元気な先生だな(*´`)
「ところで!」
リサ先生はそう言うと1つの校舎を指差した。
「あれが共学!!そして―」
もう1つの校舎を指差し
「―こっちが君の来る、空乃男子校だよ☆」
…だ、男子校!!!???
「空いてるのこっちしかなくて(;ОωО)
でも、共学も男子校も寮制だから、
あんまり変わらないょ(笑)」
…(´・ω・`)は、はぁ(?)
「このメモにクラスと寮は書いたから☆」
そういってメモを渡されて
オドオドしてるうちに
リサ先生は帰ってしまった。
リサ先生です!!よろしくね☆」
「はぃ!!」
明るくて元気な先生だな(*´`)
「ところで!」
リサ先生はそう言うと1つの校舎を指差した。
「あれが共学!!そして―」
もう1つの校舎を指差し
「―こっちが君の来る、空乃男子校だよ☆」
…だ、男子校!!!???
「空いてるのこっちしかなくて(;ОωО)
でも、共学も男子校も寮制だから、
あんまり変わらないょ(笑)」
…(´・ω・`)は、はぁ(?)
「このメモにクラスと寮は書いたから☆」
そういってメモを渡されて
オドオドしてるうちに
リサ先生は帰ってしまった。

