「まぁ、愛の事だし対して考えないで行動したとは思ってたけどさ…まさかライバル的存在の人と仲良くなるなんて思いつかなかったよ」 『まぁ、いいじゃん?なんとかなるって』 自信ありげに少し威張っていうと芽生はため息をつきながらわかったわといった それから数週間が過ぎ、修学旅行も来週に控えた土曜日の事 『じゃあ行ってくる』 「はいはい、いってらっしゃい。気を付けなさいよ」 私は急いで家を出た やばい遅刻しちゃう!!!!