異世界のお姫様




早い方がいいという事で私たちは次の日早速、異世界に行く事にした。

そして今、異世界へ向かおうとしている。

準備が出来ると私たちは白い光に包まれた。



目を開けると異世界の景色が飛び込んできた。

「行こうか。」

隣にいるソウルが言った。

「うん。」

私たちはお城、私の家へ向かった。