私の彼はトップスター

「素敵なカフェ!」

さっきの場所からちょっといった場所にあるのは、たくさんの花が、おいてある、木造の、とてもおしゃれな店

「さあ、どーぞ」

チャリンと音がするすてきたドアを開けて、入っていくと、たくさんのパッチワークで作ってあるものがあった

「すてきね……」

「あら、しゅうじゃん!!りくー?しゅうがきたよー」

少しボーイッシュでかっこいい感じの女性がて出来た。そして、陸と呼ばれる人もでてきた。知り合いだろうか

「おー、しゅうじゃん珍しいねこんな時間にくるなってってあれ?彼女?」

私を見て、ニヤニヤするりく?さん


「こらこら、そんなまじまじみるな。

そうだよ、俺の彼女、なまえは……